うちのお店もそうなんですが、自宅でも浄水器をレンタルしてるんです。

水道から繋いでるんですけど、当然、一般的な浄水器よりも機能は格段に上で、冷水や熱湯もすぐに出る優れものなんです。
そんなことはどうでもいいんですが、3ヶ月に一回メンテナンスに来てくれるんです。
今までは、おっさんだったんですが、前回のメンテナンスから若い女の子に変わって、んま~ベッピンさんでムチャクチャかわうぃーんです。
でね、今日がメンテナンスの日だったんで来たわけですよ。
自宅のキッチンまで案内するんですが、重たい荷物持ってたもんで

『重たいでしょう。僕が持ちますよ
』
『ありがとうございます
』

『足元気をつけて
』
『ありがとうございます
』
な~んていいながらキッチンへ。
密室に二人きり・・・
もうこの時点できっと彼女は僕に興味を持つわけですよ、イケメンだし。
当然そのまま
『業者さん
』
『店長さん
』
という感じで愛のメモリーが始まるはずなんですが、これじゃつまらん
ここはグッとこらえて、

『じゃあ僕はお店に行ってるんで終わったら声かけてください
』
と言って、ムラムラ状態の彼女を残してクールに去っていきました。
きっと彼女の心の中は
『普通の男なら私を押し倒してくるのに・・・あの人はなんか違う・・・好きになっちゃった・・・』
こうなるわけですよ
もうきっとメロリンキューです。
きっと俺がいなくなってから、俺のパンツの匂い嗅いでたんだろうな。
フッ
罪なオトコだぜ
by act |
2013年 8月 8日 |
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昨日差し入れいただきました。

可愛いカゴに入ったお菓子。
次女は「ウサギも食べられるの?」
って言ってたんで、
頑張れば食べれるよっていっときました。
それにしても可愛いカゴですな。
私をイメージして買ってきてくれたんでしょうか。
あしがとうございました。
すぐにペロリさせていただきました。
今日ご来店いただいたお客様が
「傷んでるけど、切りたくないからトリートメントだけでいいですか?」
と聞かれました。
傷みは基本的に切らなければ直りません。
なぜなら髪の毛は死んだ細胞なので、修復は無理なんです。
じゃあなぜトリートメントというものが存在ずるのか。
今以上傷ませないようにするため。
お店でトリートメントをすれば多少ですが手触り、まとまり、艶が復活します。
傷んだ髪ってひっかかるでしょ?
それを無理に梳かすと、枝毛や切れ毛の原因になりますから、トリートメントをすることによりその負担は減ります。
それだけでもいいと思うんです。
たまーにこだわった美容室で、
「トリートメントなんて、ただの金儲け手段のメニューでなんの意味もねえからうちでは扱ってねえぜこんちきしょう」
ってお店あります。
でも、一時的でも髪がサラサラになって気分が上がったり、扱いやすくなるだけでもやる価値はあると私は思います。
ちなみにうちのトリートメントは他メニューに+2000円です。
ナノスチームを使うので割と本格的です。
みなさん、よく聞くと思うんですが、ナノってサイズわかります?
1ミリの100万分の1のサイズです。
想像つきます?
例えば、1cmを地球とするならば、1ナノはビー玉です。
ちなみにビー玉ってなぜ「ビー玉」っていうか知ってます?
ラムネにビー玉入ってますよね?
あれを作る工程で、形が悪かったり、色が悪かったり、大きさが悪いものを『B級品』として省いてたんです。
それを遊び道具として売り始めたことからビー玉になったわけです。
ということは、ラムネに入ってるものはB級品じゃないから、エー玉ってことですね。
話グッチャグチャになりましたが、とにかく最近暑いってことです。
by act |
2013年 8月 8日 |
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