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またまた

はい

 

出ました。

 

例のバックレ。

 

もちろん新規のお客様

 

いや、来てないのでお客様じゃないですね。

 

どうやらホットペッパービューティをみて電話したみたいなんですが、電話を受けたスタッフ曰く、『変わった人』らしいです。

 

具体的にどう変わってるのかはよくわかりませんが、バックレるってことは変わってるんでしょう。

 

やっちゃいましょうか例の裁判

 

 

裁判官

『被告人、前へ。』

 

 

裁判

『・・・・・はい』

 

 

裁判官

『予約をバックレたのは本当ですか?』

 

 

裁判

『・・・間違いありません』

 

 

裁判官

『Why?』

 

 

裁判

『言いたくありません。』

 

 

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『ちょっ、ちょっとまてよ、バックレといて言いたくないってなんだよ』

 

 

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『私が代わりにお答えしましょう。チョウチョを見つけて追いかけちゃったんですよね?』

 

 

裁判

『・・・はい。つい・・・』

 

 

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『ちょっ、ちょっとまてよ、そんな綺麗な心を持ってるように見えねえぜ』

 

 

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『異議アリ!人を外見で判断するのはどうかと思います裁判官!」

 

 

裁判官

『異議を認めます。しかし北村弁護士、バックレた理由がチョウチョを追いかけたというのは無理がありませんか?』

 

 

 

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『裁判長・・・僕だって辛いです・・・、こんな非常識な人を弁護しなきゃいけないなんて・・・』

 

 

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『わかるぜ北村さんよぉ。こうなったらみんなでこの女を裁こうぜ』

 

 

裁判官

『いいねぇ、たまにはこういうのも。みんなで裁いちゃうべ』

 

 

 

それでは判決を言い渡す。

あなたの名前は『木原さん』でしたね?

 

判決

 

苗字の『木』の部分を『草』に格下げの刑に処する。

 

もはやあなたに『木』はもったいない。『草』で充分です。

これからは『木原』ではなく『草原』と名乗りなさい。

そして、くさはら?そうげん?ってその都度読み方を聞かれるような面倒くさい人生をおくりなさい。

 

裁判

『・・・はい。今日から私は草原です。このたびは申し訳ございませんでした・・・』

 

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