勘違い

昨日ブログでお伝えしたとおり、学童時代の同窓会にいってまいりました。

 

帰宅 午前3時半

 

ボロボロッす。

 

でね、当時の学童で自分はわりと代表格というか、存在感たっぷりだと思ってたんで、同窓会でも堂々とみんなに話をふったり、懐かしい話に花を咲かせてたわけです。

 

でもね先生に言われたんです。

 

 

「小田君の事は覚えてるんだけど、印象あんまりないんだよね・・・ごめんね」

 

 

あーそうなんだ・・・。

 

どおりで先生が持ってきたたくさんの写真に中に1枚しか写ってなかったわけだ。

 

その言葉を聞いてからですかね 心と口を閉ざしたのは・・・