一人はつらいぜ

今日は諸事情により、私一人で営業しておりました。

 

 

 

一人で出来る範囲で予約をとるので当然ながら数日前から予約いっぱい。

 

 

 

一人の何がつらいって・・・

 

 

 

 

 

 

おちおちウンコ○もできねーぜ

 

 

 

 

 

 

したことないですけどね。

 

 

 

 

かりんとうしか出てきません。

ブサイクな同級生

先日、ブサイクな同級生(男)が髪を切りにきました。

 

 

 

 

たまたまそのときに、違う同級生(女)もきてたんです。

 

 

 

 

久しぶりに再開した二人は話がはずみます。

 

 

 

 

どちらかというと、女の方がブサイクにいろんなことを聞いていたんです。

 

 

 

 

 

家族の話になり、そのブサイクはブサイクなりにブサイクな奥さんがいるんです。

 

 

 

 

そして、来月あたり、待望のブサイクな第一子が誕生する予定です。

 

 

 

その流れで、女がブサイクに

 

 

 

「いくつなの?」って聞いたんです。

 

 

 

 

ブサイクな奥さんの話してるんだから、ブサイクな奥さんの年齢を言うべきなのに

 

 

 

 

「俺?42だよ」

 

 

 

 

しっとるわボケ!うちら同級生じゃ!

 

 

 

 

とまあこうなりますよね。

 

 

 

 

このブサイク、中学生のときの視力検査のときに

 

 

 

 

左とか、右とかこたえなきゃいけないのに

 

 

 

 

 

 

 

 

とこたえたツワモノです。

 

 

 

 

馬鹿なんです。

 

 

 

 

ブサイクだし。

 

 

 

※奥様、失礼な発言申し訳ございません。

 

それ言う?

先日、うちのスタッフが担当してたカラーのお客様がご来店されていたときの話なんですが。

 

 

 

 

うちのスタッフは仕事が遅いため、まだほかのお客様のカットが終わってなかったのであまりお待たせしたら申し訳ないと思い、仕事が早い私がスタッフの変わりにカラーの塗布をしてあげようと。

 

 

 

 

カウンセリングは私がするわけいかないのでスタッフに任せ、私はそれを遠くで聞いていました。

 

 

 

 

 

そのかたは最近ピンク系のカラーをしていることが多かったのですが、今回は夏に向けてアッシュ系にするということになりました。

 

 

 

 

私はお席にお通していた段階ですでに髪質や今の髪の状態を把握していたため、私の中でのレシピは出来上がっていたんですが、さすがに勝手に配合するわけにもいかず、スタッフからの指示を聞きました。

 

 

 

 

当たり前かもしれませんが、担当する美容師によって見立てはかなり変わります。

 

 

 

 

スタッフに言われた配合も私とは違ったんです。

 

 

 

 

しかし、そこはやはり経験がものを言います。この髪質ならこれをいれないと綺麗なアッシュは出ないなと思ってた私は、

 

 

 

「○○は入れなくていいの?」

 

 

 

強制するわけにもいかないので、手助けのつもりで言ったんです。

 

 

 

そしたら

 

 

 

「ピンクからいきなりアッシュなんで、それを入れちゃうと違和感出ちゃうかなと思うんで」

 

 

 

 

といい、私のアドバイスは聞き入れられませんでした。

 

 

 

 

「そんな変わんねーよ(違和感ねーよ)」と言ったんですが。

 

 

 

 

ていうかね、違和感てなによと。

 

 

 

 

ピンクからアッシュに変えるんだから、違和感も何も、アッシュにしなきゃ意味ないんですよ。

 

 

 

 

 

スタイルチェンジを望んでるんだから、変化があって当然なんです。違和感とは言葉が違う。

 

 

 

 

案の定、綺麗なアッシュは出ませんでした。

 

 

 

今までとはちょっと色が変わったかなっていう程度。

 

 

 

それをお客様がどうとらえてるのかはわかりません。

 

 

 

しかし、問題はここからです。

 

 

 

スタッフとお客様の会話が聞こえてきたんです。

 

 

 

 

「もともとオレンジっぽかったんで、○○入れるとそれは消えるんですけど~、ピンクからアッシュにいきなり変えると、違和感出ちゃうかなと思って~」

 

 

 

「店長には○○入れれば?って言われたんですけど~、それやっちゃうとかなり変わっちゃうと思って断ったんですよ~」

 

 

 

 

「店長は、そんな変わんねーよって言ってたんですけど、経験上、結構変わると思って~」

 

 

 

それ言う?

 

 

 

 

てか、入れれば?なんて言ってません。入れなくていいの?って言ったんです。

 

 

 

 

なにがしたいんでしょうか?

 

 

 

 

綺麗なアッシュに仕上がらなかったのを言い訳するため、自分の立場を守るために言いたかったのか、私の株を下げたかったのか、両方なのかわかりませんが、常識ある人なら言いませんよ、そんな内輪の話。

 

 

 

 

 

実は、私がそのお客様のカラーを塗ってるときに、今後の髪型の相談されたんです。

 

 

 

 

でね、私が思うようにアドバイスしました。

 

 

 

 

○○さんだったらこういうのがお似合いだし、手入れも楽だと思いますよ。

 

 

 

 

ただ、担当する人間によって思うことは違いますから、あくまでも私の意見です。

 

 

 

 

 

そうすると、

 

 

 

 

 

「え~どうしよう。今度は店長さんにカットしてもらおうかな・・・でも悪いかな・・・」

 

 

 

 

やはりうちのスタッフのことを気にしてるんです。指名を変えるってことですから。

 

 

 

 

こういうときは、「うちのスタッフも上手ですから任せて大丈夫ですよ」

 

 

 

 

といいたいところなんですが、正直まだそこまで言わせるほどの実力を持っていません。

 

 

 

 

うそでもそんなこと言ってしまうと、お客様が気に入らなかったときに、

 

 

 

 

こんなんで上手なの?actはレベル低いな

 

 

 

 

 

と思われたくないから。

 

 

 

 

でもぜひ僕に担当させてください!ともいえません。

 

 

 

 

気にしなくて大丈夫ですよ

 

 

 

 

とだけ伝えました。

 

 

 

 

おそらくその会話が聞こえていたんでしょう。

 

 

 

 

 

そのリベンジとでも言いましょうか。

 

 

 

 

 

無駄にプライドが高い彼女が私に反撃したんでしょう。

 

 

 

 

 

私もこういうことをブログで書いてる時点で無駄にプライドが高いんですけどね。

 

 

 

 

 

 

しょうもない二人ですね。

 

 

 

 

すごいくだらないんですけどね。

 

 

 

先日子供たち連れてココスに行ったんです。

 

 

 

僕が注文したのがこれ

画像 710

 

 

 

 

 

 

正式名称は「ケイジャンチキンステーキとジャンバラヤ」

 

 

しかし何をおもったか

 

 

 

 

「スパイシーチキンとジャンバラヤのボリュームメニューください」

 

 

 

 

とんだ恥かきましたよ

 

 

 

 

ほんとくだらないんですけどね。

 

 

 

 

あの女性店員、絶対裏で笑ってますよ。

 

 

 

 

あの目はそういう目だった。

 

 

 

 

一生許すことはできない。

 

 

 

 

スタッフがほしい

以前紹介したうちに入ったばかりの年下なのにババくさいパートさん。

 

 

 

諸事情により、今は土曜日だけの出勤になりまして・・・

 

 

 

 

またもや人手不足でございます。

 

 

 

 

予約がとりにくい状態に逆戻り。

 

 

 

 

スタッフがほしいです。

 

 

 

 

即戦力がほしいです。

 

 

 

 

これからスタートの人はいらないです。

 

 

 

 

なぜなら

 

 

 

 

育てるの面倒だから。

 

 

 

 

シャンプーとかカラーとかならいいんですよ。

 

 

 

 

 

カットとかブローとか、また教えるとなると営業後に付き合ってあげなきゃいけないでしょ?

 

 

 

 

イヤイヤイヤイヤ

 

 

 

 

もうそういうのは卒業したいのです。

 

 

 

 

店長イズムは継承しなくていいんです。

 

 

 

 

ヘタクソな美容師でも、一緒に働くことによって成長してくれればいいんです。

 

 

 

 

このブログを読んでる美容師さん。

 

 

 

 

むしろこのブログを読んでたら働きたくないと思うかもしれませんが、そこまでひどい人間ではございません。

 

 

 

 

給料ちょっと奮発するし、たまには奢ります。

 

 

 

 

マッサージチェアも貸してあげるし、セクハラもパワハラもありません。

 

 

 

 

どうぞよろしくおねがいします。

 

 

 

無敵のトリートメント

ブログでも何度かご紹介した新しいトリートメント。

 

 

 

これがかなりの高評価をいただいております。

 

 

 

お客様の声をご紹介します。

 

 

 

 

「こんな感触はじめて」

 

「毎回お願いするわ」

 

「信じられない艶だわ」

 

「あいかわらず店長さんはかっこいい」

 

 

 

このような声が飛び交っています。

 

 

 

 

経験上、普通にトリートメントをやるよりも、ストレートパーマや、カラーなどと併用でしたほうが結果が出ます。

 

 

 

なぜかと申しますと、ストレートやカラーはアルカリ剤によってキューティクルを開かせ、薬剤を浸透させます。

 

 

 

これに便乗してトリートメントも浸透していくからです。

 

 

 

美容師生活20年以上たちますが、感触と艶は今まで味わったことがないほどです。

 

 

 

まさに究極のトリートメント。

 

 

 

このトリートメントが髪の隙間を埋め、私が心の隙間を埋めてみせます。

クッキー

画像 709

 

 

 

 

 

 

 

 

お客さんが僕に似せて作ったそうです。

 

 

 

でもなぜかそれをくれるわけでもなく、食べたらしいです。

 

 

 

まぁうれしいですけどね。

 

 

 

ただ、ぜんぜん似てない。

 

 

 

目なんてもっとパッチリしてるし。

 

 

 

いや

 

 

 

細いだけでちっさくねーし。

モニタリング

今まで観たドッキリ系でベスト5に入る面白さでした。

 

すでに観た方はスルーしてください

 

お断り

ゴールデンウィークも終盤に差し掛かってまいりましたが、みなさまが休みにうつつを抜かしてる中、おかげさまで毎日忙しい日々を送っております。

 

 

満員御礼でしたが、ご予約いただいていた新規のお客様を一人お断りしてしまいました。

 

 

 

14時からの予約だったんですが、ご来店いただいたのが14時20分。

 

 

 

 

「14時から予約した○○です。」

 

 

 

 

いやいやおかしい。

 

 

 

 

 

初めてのお客様ですから、迷ったなどの理由はあるかもしれませんが、だったら電話すればいいんです。

 

 

 

 

 

美容室というものは時間が勝負です。

 

 

 

 

たった10分遅れるだけで、後に入ってる予約のお客様にご迷惑をおかけしてしまうんです。

 

 

 

 

ということでお断りさせていただきました。

 

 

 

 

急いでカットすれば間に合ったかもしれませんが、しっかりとしたカウンセリングもできなくなりますし、正直言えばいい気分で接客できません。

 

 

 

 

二度と来てくれないかもしれませんが、そこは承知の上。

 

 

 

 

決して間違ったことはしてません。

 

 

 

 

むしろ、そのお客様のために断ってしまったお客様もいらっしゃいますから被害者はこちらです。

 

 

 

 

たまに、予約時間をかなり過ぎてから電話があり

 

 

 

 

「すいません、少し遅れます」

 

 

 

 

 

いやいやすでに遅れてます。

 

 

 

 

遅刻しそうだと思った時点でご連絡をお願いいたします。

 

 

 

 

 

5分前後ならOK牧場です。

 

 

 

 

Yahooニュース

パソコンやスマホでよくYahooニュースを見ます。

 

今日、こんなことが書いてありました。

 

 

 

 

「中山優馬、さかなクン似認める」

 

 

 

 

 

日本てどれだけ平和なんでしょう。

 

 

 

 

 

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